SEO 見出し

Jimdoでは見出しに1,2,3が用意されています。

 

見出しと言うのは、書籍で言えばページ毎のタイトルのようなもの

重要でないわけがありません。

 

 

太字や文字サイズを変更するために見出しを使っている方がいますが使い方が間違っています。

見出しは、項目毎のタイトルのようなものです。

※見出し1は各ページ1箇所に収めるべきです。

 

この見出しに検索に関連するキーワードが入っていると重要な言葉として

認識してもらうことが出来ますので、キチンと設定しましょう。

見出しの構成と使い方

見出しにはルールがあります。

見出し1は、ページ全体のタイトルです。

そのページを一冊の本に見立てたら、本のタイトルのようなものです。

本来は一度だけ出現させることが推薦されています。

※Jimdoでブログ表示を行うとブログのタイトルが見出し1

 で表示されてしまうという問題があります。

 これはいずれ修正してもらいたい点の一つです。(SEOとは無関係ですが・・・)

 

見出し2は、子見出しと言って、ページ毎のタイトルのようなものです。

本に見立てると、目次に出てくる章タイトルのようなものです。

 

見出し3は、孫見出しと言って、さらに細かい分類をしたいときに使います。

本に見立てると、目次のタイトルの下に出てくる項目タイトルのようなものです。

視覚的なイメージ

  • 見出し1(本来は1ページの頭に1度だけ出てくることがのぞましい)
    説明文
    • 見出し2(関連性のある話題の見出しとして使用する)
      説明文
    • 見出し2
      説明文
      • 見出し3(見出しの2があってはじめて利用する価値がある)
        説明文説明文
      • 見出し3
        説明文説明文
 
 

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